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コーヒーにスプーン一杯のミステリーを

オリジナル小説ブログです。目指しているのは死体の転がっていないミステリー(たまに転がりますが)。掌編から長編まで、人の心を見つめながら物語を紡いでいます。カテゴリから入ると、小説を始めから読むことができます。巨石紀行や物語談義などの雑記もお楽しみください(^^)

 

【猫の事件】迷探偵マコトの事件簿(7) 

【迷探偵マコトの事件簿】その9.マコト、行方不明になる

*前出・三味線記事へのコメント、ありがとうございます(*^_^*)
本日、演奏に行ってきます。帰ってきたらお返事しますね!

3333Hit記念企画、リクエスト編です。limeさんから頂いたリクエスト。
【海に落ちる雨】と逆パターンで、マコトがいなくなって慌てるタケルです。
遶ケ豬√→迪ォ・狙convert_20130629112022
(イラストは小説ブログ「DOOR」のlimeさん)

連作掌編ですが、これまでのものを読まれていなくても、なんの問題もありません。
内容はあさ~く、なにより楽しむことを前提にしてありますので、気楽にお楽しみくださいませ。
ただし今回は、それなりに力作(!)のため、やや長くなっています。
内容がないので、すぐ読めますけれど^^;

なお、これまで一貫してマコトの一人称で書いてきましたが、今回のお題の関係上、タケル視点などが初めて出てきます。お楽しみください。
また、かなり地の文を端折っております。想像力を駆使してご自由な世界でお読みください。
また、途中、マコトの思い込み、ネコの浅知恵的発言がありますが、さらりと読み流してください。

<登場人物>
マコト:一人前になりきれない、でもオトナだと言い張るツンデレ猫。大きくなったら豹になるつもり。
タケル:ちょっぴり(かなり?)Sなマコトの飼い主。趣味はマコトをおちょくって遊ぶこと。
オンナ:タケルの恋人のひとりらしい。
他、数名(お楽しみに!)



【迷探偵マコトの事件簿その9.マコト、行方不明になる】


[Scene1] ぼくにできること

タケルがびょうきなんだ。
なんかね、とおいトコロに宝さがしに行って、びょうきをもらって来ちゃったんだって。
それでね、うつったらいけないからって、ぼく、部屋から追い出されてるんだ。

ニンゲンのびょうきだから、ねこにはうつらないと思うのに……
だからイイガカリなんだ!
オンナが来て、タケルとふたりっきりでいたいから、ぼくを追い出すんだ。

でも……
いつもだったら、ちょっとくらいびょうきでも、タケルがぼくを中に入れてくれるのに……
きっととってもしんどいんだ。
ぼくは入れてもらえない部屋のドアの横で、ずっと丸まってる。

うん。ぼく、分かってるよ。
ぼくはごはんも作ってあげられないし。
おくすりの用意もしてあげられないし。
毛づくろい、じゃなくて、からだを拭いてあげることもできないし。

だから、ぼく、おとなしくまってるね。

……まってるね。

……

オンナが出てきた。
ぼくはちょっと顔を上げる。

オンナは食べ物とか飲み物とか持って部屋を出入りするとき、きっとぼくをにらむんだ。
あなたが入ったらタケルの病気がもっと悪くなるわって。
だからここでいい子にしてなさいね、って。
そう言って、ぼくの前に冷たいまんまのミルクを置いて行く。

ぼく、もうお子ちゃまじゃないから、ミルクなんていらない。
タケルのねこまんまがいいもん。
だから、タケルが元気になるの、まってる。

……

……つまんないな。

……早く元気にならないかな。

時々、部屋の中からタケルの咳とか、聞こえる。
ぼくは耳を立てて、それを聞く。
ちょっとしんどそうなんだ。
ごはんも、たくさん食べれないみたいで、オンナはため息をついて部屋から出てくる。

なかなかよくならないね。
……ぼく、何もできなくてごめんね。

……丸まって待ってるだけなんて。

あれ、オンナが部屋の中で怒ってる。
ケンカしたのかな。
あ、出てきた。
……すごい睨まれた!
帰るのかな。

そうだ!

ぼくは、帰っていくオンナの後について行って、ドアからすべり出た。

きっとおいしいもの食べたら、すぐなおっちゃうよ!
きっとオンナのごはんがおいしくないんだ。
だって、タケルのごはん、すごくおいしいんだもん。

ぼく、タケルが好きなもの知ってる!
ぼくが採ってきてあげるね。
ぼくはおさかなと海のにおいを追いかけて走った。

いつもタケルがお買いものに行くツキジは、すぐそこなんだ。

わ。
おさかな、並んでる!
一匹、ちょうだいね!

って、わ~~~~~!!
おじちゃんが追いかけてくる~~!
いつも、可愛いねこだねって言ってくれるじゃないか!

今度はあっちのお店で。
一匹、ください!

って、わ~~~~~~!!!!
今度は犬が追いかけてくる~~~!!

タケルがびょうきなんだから。
ね、おねがい! ……って言っても、通じないや……

とぼとぼ。
ぼくは海っぺりを歩く。
ぼく、釣竿持ってないし。
自分じゃおさかな、捕まえられないよ。

あ。
しっぽならどうかなぁ?
しっぽでおさかな、とれるかも。
ぼくは海の方におしりを向けて、水面へとしっぽを垂らしてみた。

……やっぱりぼくのしっぽじゃ、海には届かないや。もちろんおさかなにも。
もうちょっと伸ばしたら、届くかな。

よいしょ。
おしりをもうちょっと落として……

う~ん。
もうちょっと……かなぁ。
ぼくは振り返ってみた……

とたんに! ずりっ! ぐらりっ!

あれ!?
うわっ!?

……じゃぼん!!!!!
ぶくぶくぶく……

わ~~~~~~~~~、タケル、タケル、タケル!!!!!
あっぷ、あっぷ、あっぷ。
ばしゃ、ばしゃ、ばしゃ。
ぼく、泳げないよ!

助け……て……
……ぶくぶくぶくぶく……
何か、まっ白になってきた……

タケル……

……

……待ってて。ぼく、おさかな持って帰るから……

きっと、帰る、から……


[Scene2] 捜索願い

やれやれ。すっかり怒らせてしまったな。
全く、女というのは困った生き物だ。
猫と私のどっちが大事なのって、それを聞くのは反則と言うものだ。
それは答えられるような問いではない。
まぁ、そんなことをわざわざ聞く女という生き物は、それで可愛いものなんだが。
しかも、女は時々、現実的で的を射たことを言う。
猫なんて、何の役にも立たないじゃない。
……それは確かに当たっている。
でも、ちょっとあの拗ねたような、怒ったような顔を見たいんだ。

まだ熱っぽくて体がだるいが、マコトの顔を見て、この間買ったねこじゃらしでちょっとおちょくってみたら、気分もよくなるかもしれない。
そう思って、何とか起き上がって、リビングの方を覗いて見た。

……
マコト?

呼びかけてみたが、返事がない。

マコト?
俺はまだぼんやりとした頭と、動きの鈍い身体でマンション中を探してみたが、マコトの姿がない!

何でだ。
あいつは一人で、いや一匹で出かけることなどできないはずだ。
まさか。誘拐された?

俺は慌てて彼女に電話を入れる。
何よ! 私があんな可愛くないちびねこ、さらったとでも言うの?
冗談じゃないわよ! 熱で、ついに頭がおかしくなったの??
がちゃん!!!!!

俺は勢いよく受話器を叩きつける音に我に返った。
それはそうだ。俺としたことが、何を血迷っているのだろう。
彼女を疑うなんて。

何かの拍子にドアから出ていってしまったんだろうか。
あいつ、怖がりだし、一人で、いや一匹で遠くに行くことはないだろう。
俺はとにかく玄関のドアを開けて、廊下を覗いて見たが、やはりマコトの姿はない。

いったい、どこに行ったんだ。
この間も車に轢かれかけたし、ちゃんと前を見ていないし、危機管理がなってないし。
それに、なによりまだ仔猫だし。

俺はふらつく身体で外に出た。
だが身体がまるきり言うことを利かない。
倒れそうになって、また我に返った。
駄目だ、どうしても今、自分ではどうすることもできない。

俺は部屋に戻って、もう一度、押し入れの中までひっくり返して探してみたが、やっぱりマコトはいない。
そのうち帰ってくるだろうか。
少しだけ玄関のドアを開けて待ってみることにした。

少し動いただけでクラクラする。
俺はソファに横になり、少し休んだ。
その短い眠りの間に、奇妙な夢を見た。
マコトがどこか暗い所に沈んでいく……
俺は、自分の叫び声で目を覚ます。

駄目だ、じっと待っているなんてできない。警察だ。じゃなくて。
俺は電話帳をめくった。
ペットさがし専門探偵社。
あった。
……オフィス天道。


[Scene3] オフィス・天道

香月、お前ね。
天道さんは俺とこの子をじっと見ていたが、やがて溜息と共に言った。
いや、俺はさ、お前が趣味のひとつも持ってくれて嬉しいよ。
けどさ、釣りってのは普通、魚を釣るもんだぜ。それが猫を釣ってきてどうするよ。

ちょっと前、天道さんが、女を作るか、あるいは趣味のひとつも持ったらどうかと言った。
女はちょっと今はいいやと思うから、趣味に釣りなんかどうかな、と思ったんだ。
ぼ~っと暇つぶしもできるし、俺にぴったりだという気がする。
でも、行ったら釣れなかったんだよな。
ボウズってのも悔しいし、釣れたことにして築地の市場で魚でも買って帰ろうと思ったら。

はい、確かに猫を釣ってきました。
溺れてたんで、持っていた網で掬い上げただけなんだけど。

飼い猫かなぁ。
野良猫かなぁ。
病院、行かなくていいかなぁ。
お腹すいてないかなぁ。

ライナスとチップは、びしょぬれで怯えている猫に興味津々だ。
猫は震えながら俺にしがみ付いている。
犬が怖いんだろうか。

その時、電話が鳴った。
はい。
天道さんが電話に出る。

猫ですか。とりあえず事務所に来てくだされば……え? 来れない?
とにかく特徴と、いなくなった状況を教えてください。
え? 今いなくなったところ?
あなたね、それはもうちょっと待ってみたらどうなんです?
待てない? いや猫だってね、色々と忙しいものなんですよ。
いや、うちも商売ですからね、どうしてもというなら、すぐに探しに行きますけれどね。
いやいや、そんな高額の代金をせしめるつもりはありません。
まぁ、何か事情がおありなんですね。わかりました。
特徴をどうぞ。
茶トラ、オス、目は左が黒っぽい茶色、右が碧、いわゆるオッドアイですね。
額にマクドナルドの印みたいなМ、尻尾は長くて端までしましま。
脚も端までしましま。耳にちょっとキズあり。犬にやられた、と。
歳は1歳くらい。いなくなった場所は築地の近く?

天道さんはちらりと俺と猫を見る。

あの、お客さん、今目の前にそれとよく似た猫がいますよ。
いや、極めてそのものみたいな猫が……
うちの従業員が築地の近くで溺れそうなのを助けた……ちょっと、お客さん??

切れちゃったよ、えらく慌ててたなぁ。
そう言いながら、天道さんが猫をまじまじと見る。
確かに、耳にちょっとキズがある。

香月、お前すごいな。予知能力でもあるのか?
この依頼が来ることが分かっていて、魚の代わりに猫を釣ってきたのか?

いやいやいや、幾らなんでもそれはないでしょう。
それを言うなら、偶然にしても、うちに電話をかけてきたその飼い主の方にびっくりしてください。千里眼ですかね。
それから、さかなの代わりに猫を釣ったとか、いちいち言わないでください。

俺はそう言いながら、ずぶ濡れの猫を拭いてやり、温かいミルクを作ってやった。
けれども、猫はミルクには見向きもせずに、ライナスとチップを避けるように窓際の棚に上がってしまう。

猫は窓から外を見ている。
寂しそうに。心配そうに。……不安そうに。

その時、猫の耳がぴんと立った。
いっしょに窓の外を覗き見ると、タクシーから一人の男が慌てたように飛び出してくるところだった。
背の高い金髪の外国人だ。

猫は瞬時に棚を飛び降り、ドアに走り寄り、がりがりと引っ掻きだした。
開かないと分かると、俺の方を見て、にゃあにゃあ鳴く。
開けてやったら、転がるように飛び出していった。

車に轢かれたら大変と追いかけていったら、丁度金髪外国人が階段を上ってくるところだった。

マコト!
金髪外人が叫ぶ。

猫は転がり落ちるように階段を降り、途中でジャンプして、金髪外人の腕に飛び込んだ。
お見事。
金髪外人は猫をぎゅうっと抱き締めて、その頭をしきりに撫でている。

途端に、猫は何を思ったのか、我に返ったように、金髪外人の手にがぶっと噛みついた。
それから、いったん腕から飛び降り、そしてちょっと唸って、最後はちょっとしょんぼりして、結局金髪外人の足にくっついた。

その時。
金髪外人がぐらりと傾いて、階段に倒れ込む。
俺は慌てて駆け寄った。
猫がにゃあにゃあと悲鳴のように鳴く。

大丈夫ですか?
わ、すごい熱だ。

すみません。病み上がりで、ちょっとまだフラフラで。
金髪外人は流暢な日本語を話した。
病み上がりって、まだ十分、病の最中に見える。
そりゃ、自分で探しに行けないわけだ。
天道さんが下りてきたので、彼を助けて、とりあえず猫と彼をオフィスに誘う。
ソファに横になってもらって、それからしばらく休んでもらった。

猫は尻尾を海に垂らして、こんな感じで。
状況を説明してみると、この猫は魚を釣ろうとしていたような気がしてきた。
もしかして、病気の飼い主に美味い魚でも食わせてやりたいとか、思ったのかなぁ。
……まさかね。

やがて、如何にも時代がかった「執事」という感じのむっつりとした顔の男が、猫と金髪外人を迎えに来た。
何もしていないからと天道さんは代金を受け取らなかった。

でも、次の日、擦り切れてぼろぼろで穴も開いていたオフィス天道のソファは、素晴らしいすわり心地の新品にとって代わり、俺にはピカピカの釣竿セットが届いた。
某アイドルグループのリーダーも釣りが趣味だというし、お魚と戯れすぎてブログ更新もままならないブロガーさんもいるくらいだから、釣りってこれからちょっとトレンディかもね。

あの猫も、もう少ししたら、自分一人で、いや一匹で出かけるようになるだろうな。
そうしたら、たまに一緒に海釣りもいいかもしれない。
あるいは、もしかして、猫探しを手伝ってくれるかもしれない!
……なわけないか。
猫だし。

というわけで、しばらく「趣味」は釣りってことにしておこうと思う。


[Epilogue] When You Wish Upon a Star

……だって。
ぼくとしたことが、テンパっちゃって、タケルの胸に飛び込んじゃった……
まるで月曜日の夜9時からやっているドラマみたいだよね。
だから、ぼく、照れ隠しに、タケルの手、噛んじゃった。
……怒ってる?
……怒ってない?
タケルはまだしんどそうだけど、おうち帰ったら、ぼくのねこまんまだけは作ってくれた。
それから、一緒にお布団で眠るの。

……ぼくはタケルの横で夢を見る。
古いレコードから、音楽が聞こえる。

星に願いをかけるとき 君が誰かなんてことは関係ないんだよ
だから星に願いをかけてごらん 心から願えばきっと叶うから

うん……ぼくがねこでも、願い事をしていいんだよね。
だからぼくは星に願いをかけてみる。
タケルが早く良くなりますように。
オンナがぼくを苛めませんように。
ぼく、早くおっきくなって、いつかタケルのお手伝いができるようになるね。

……いつかきっと、豹になるぞ!






limeさん、リクエストありがとうございました。
お楽しみいただけましたでしょうか。

ペット捜し専門探偵社・オフィス天道についてはこちら→→オフィス天道
【凍える星】の物語はすごく悲しいことや苦しいことも含まれていますが、私はlimeさんの物語の中でも特別にいいなぁと思いました。構成も登場人物たちも、とても素晴らしいです。
まだ読まれていない方は是非に!

さて、どうせ変な秘境にトレジャーハンターに行っていて、熱出したんだろう。変な感染症じゃないのか、とか、それなのに、うろうろしていていいのか、とか、あれこれ思うのですけれど、自分じゃどうしようもないくらいしんどい、という設定に無理やり持って行ってしまいました。
ま、これはファンタジー(!!)ですから、細かいことは目を瞑ってくださいね!

読んでいただいて、ありがとうございます(*^_^*)

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Category: 迷探偵マコトの事件簿(猫)

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コメント


わあ!ありがとうございます^^

もう、隅から隅まで楽しませていただきました。
大海さんって、なんでこんなにもいろいろうまく絡ませてしまうんでしょうね。
まさか、オフィス天道がでてくるなんて!
ペット探しさせたら長くなるよ?・・・と思ってたら、あの釣りまで絡めてしまった。もう、楽しむしかないでしょう(笑)
そして、今回は私のむちゃぶりを受けてくださって、なんとタケル視点。
どんな一人称になるのかとドキドキしたら、なるほどこれは、やっぱりタケル^^
ああ、こっちのちょっと柔和なタケルも、いいなあ(浮気か?)
しっぽで魚を釣るマコトが、健気でいいし、照れ隠しに噛み付くマコトも・・・。おいおいなんで噛み付く(笑)

そして、香月くん、久しぶりです。(天道さんもwチップとライナスも!)
そっか、釣りを趣味に!いいじゃないですか。うん、君はぼんやり生きてそうだから、釣りがいいかも^^
ワトスンくんなんていう釣り仲間もできるかも。
だれだ?釣りに一生懸命でブログ更新滞るのはww

ああ、すみずみまで、本当にありがとうございました。
香月君たちとはもう会えないと思っていたので、ここで再会できて感激でした。
そして、タケルの心配っぷりと、タケルの胸に昼ドラっぽく飛び込むマコトを見れて、大満足。
星に願いを、を聴きながら、今夜はきっと豹になるね、マコト。・・・夢の中で^^

lime #GCA3nAmE | URL | 2013/10/20 02:53 [edit]


 おはよう御座います。
可愛いーーーーー わかるなぁーー 猫が外に出て行ったときは 待てないのですよ。
いなくなってしまいそうで 帰ってこないのではと不安で 不安で… あっ でも 危機一髪 水に落ちて 助けて頂いてよかったね。

猫もねーー 飼い主が何時もと違うと 不安がるのですよね。
うんうん 僕も以前熱だして寝ている時 もち姫が枕元に カリカリを数粒おいて行ってくれたよ。
猫からのお見舞い いじらしいよね。
楽しませて頂きました。

ウゾ #- | URL | 2013/10/20 07:32 [edit]


かわいい

尻尾で釣りをしようとするけなげなマコトに胸キュンですね。

そして、オンナ。大人げなさすぎ(笑)子猫のマコトを邪険にするなんて。人間の方ならわかるけど……。

猫って、具体的には何の役にも立たないけれど、その存在だけで癒されますよね。私も仕事でがっくりして帰って来た時に、隣の家の黒猫トム(別名ジョルジョ?)が「にゃ〜」と寄ってくるだけで「ま、いっか」と思いますもの。

しかし、釣りワールドは楽しそうだなあ。タケルとマコトに、ワトスン君と猫たちに、ナギたちに、今度は香月さん。みんなで楽しく釣り糸を垂らしている様は微笑ましいですよ。

八少女 夕 #9yMhI49k | URL | 2013/10/21 04:36 [edit]


盛りだくさんでメチャメチャ楽しかったぁぁ♪
オフィス天道が出てきたときは
変にテンションあがりました。(笑)

マコトがマコトらしくて
もぅ可愛くて可愛くて♪
しっぽで魚釣りとか
竹流に抱きついちゃったけど
むしろそんな自分にビックリして
思わず竹流に噛みついちゃったりとか^^

ako #- | URL | 2013/10/21 14:03 [edit]


こんばんは~(^0^*)ノ

なかなかコメント出来なくてごめんなさい~!!
わあ!!びっくりした!!!
可愛らしいお話だな~と思ってたら
海に!!!!!!!
ええええええーーー?!!!
大丈夫かなあ??って心配してたら
そんな展開?!!!
びっくりしましたあ~~o(^0^*)o
でもって楽しかったです!!!
limeさんからのリクエストだったんですね!!
面白かったです!!!!
ありがとうございました~~v-238

かじぺた #- | URL | 2013/10/21 21:57 [edit]


limeさん、ありがとうございます(^^)

コメ返が遅くなり、本当にすみません!
今日はやっとまともな時間に仕事を終えました(^^)

さてさて、こんな感じで喜んでいただけて、良かったです(^^)
ちょっと香月君を借りてもいいですか~?なんて軽くお願いして、完全に1scene分、活躍してもらってしまいましたね。それも、タケルよりも長い1scene……すみません……(^^)
マコトが普通に家出をするはずがないので(結構あかんたれ)、何か余程の理由が……う~ん、タケルの病気か~、あ、でも危機に陥ったマコトを助ける人がいない! あ、そう言えばペット探しの探偵社があったなぁ~……ってな感じで、ずるずる絡まってしまいました^^;
はい。絡めるの好きですね。
【海に落ちる雨】なんて、絡まりまくりですものね。で、その毛糸玉を転がして遊ぶという……
マコトが、元の人間とはかけ離れて、どんどん可愛くなっていくのが不思議ですが^^;

> そして、今回は私のむちゃぶりを受けてくださって、なんとタケル視点。
> どんな一人称になるのかとドキドキしたら、なるほどこれは、やっぱりタケル^^
> ああ、こっちのちょっと柔和なタケルも、いいなあ(浮気か?)
ありがとうございます。そうなんですよ。慌てるタケルを表現するのは、誰? マコトが行方不明だから、視点を変えなくちゃ。あ、タケルの一人称じゃないか! どうしよう! とか思いつつ、もうまんま、書いてしまいました。
一人称になっても、タケルはタケルでしたね。こちらは原作の竹流からあまりかけ離れていない気がしますが……

> しっぽで魚を釣るマコトが、健気でいいし、照れ隠しに噛み付くマコトも・・・。おいおいなんで噛み付く(笑)
ほんと馬鹿ですよね~。しっぽが届くかってのね。
ナギがいたら助けてくれたかもしれないけれど……^^;
噛み付くのは、うちのネコのエピソードから。
私が京都に下宿していた時、久しぶりに大阪に帰って、路を歩いていたら、道のすごい向こうにうちのネコが歩いていたんですよ。で、私「あ、にゃんた」、にゃんた「あ、サヨ」って感じで目が合って、にゃんたったら、私に向かって駆け寄って来たんですね。
あぁ、なんて感動的な再会!と思って、ひしっと抱き上げたら、とたんにがぶっと。
俗にいう、飼い猫に手を噛まれるってやつですね(って、ちょっと違う^^;)。
何で噛まれたのか、今でもよく分かりません^^;

> そして、香月くん、久しぶりです。(天道さんもwチップとライナスも!)
オールスター、本当にありがとうございます(*^_^*)
またもしかしたら、海釣りの場で会うかもしれませんね(*^_^*)
マコトの野望、いつか豹になること、てのがかなう日は来るのでしょうか。
これからもよろしくお願いいたします。
このたびは、素敵なお題をありがとうございました(*^_^*)

彩洋→limeさん #nLQskDKw | URL | 2013/10/23 18:40 [edit]


ウゾさん、ありがとうございます(^^)

マコトがどんどん原作を置いてけぼりにして可愛くなっているのがいささか気になる作者です^^;
でも、これはちょっとお馬鹿だから可愛いのかも……
多分、香月君は、ちび猫が一生懸命海に向かってしっぽを伸ばしているところから見ていたんだと思われます。そうしたら猫がお尻から海に落ちちゃった^^;
いやぁ。香月君もさすがにびっくりしたと思われます。あの猫、何してんの!?って感じで。
そうそう。危険回避ができない猫は、放置すると危ないですよね。

でも、香月君とワトスンくんはいい釣り仲間になりそうですね(^^)
タケルが相手をしてくれないのでつまらないマコトが、時々遊びに行ったり。
海釣りのシーンは楽しそうです。

> うんうん 僕も以前熱だして寝ている時 もち姫が枕元に カリカリを数粒おいて行ってくれたよ。
なんと! これはすごいエピソードですね!!
もち姫さん、可愛すぎる!! やっぱりウゾさんの母的気持ちに違いない。
カリカリ食べて、早く良くなれ! なんて健気な行為なのでしょうか!
素敵なエピソードを聴かせていただき、ありがとうございました(^^)
コメ返遅くなってすみませんでした。テストは無事に終わったのかしら??

彩洋→ウゾさん #nLQskDKw | URL | 2013/10/23 18:46 [edit]


夕さん、ありがとうございます(^^)

コメ返がすっかり遅くなり、ごめんなさい。やっと今日はまともな時間に帰っています。
> 尻尾で釣りをしようとするけなげなマコトに胸キュンですね。
本当に、お馬鹿ですよね~。しっぽ、届かんってば!と思うけれど、あともうちょっとかなぁとか思っている馬鹿さ加減が可愛いのかも……でも、マコトは一生懸命なのですね。
一生懸命は、マコトも真も同じなのかな。
そしてオンナ。ここではもう、完全に悪役ですね。本当に設定のいい加減な存在で申し訳ないけれど、所詮マコト視点なので、こうなっちゃうのですね^^;
オンナには悪いけれど、仕方ないですよね。
人間の方の真なら、もっと邪険にされまくりですよね^^;
いや、猫のマコトも結構、タケル以外には懐いていないのかもしれませんねぇ。だから、オンナから見たら可愛くない、と。うん。複雑な心理だわ(ってどこが?)

おぉ、そして、隣家のトム(もしくはジョルジョ)、お元気でしたか。
そこにいてくれるだけで愛されるなんて、猫って本当に羨ましい。
たまに人相の悪いのもいるけれど、それもまた可愛かったりして。
そしてまた、築地あたりの釣ワールド、すっかりオールスターの出会いの場になっていますね。
まったりと流れる時間がありそうで、ちょっと離れて見てみたいですね。
いつもありがとうございます(*^_^*)

彩洋→夕さん #nLQskDKw | URL | 2013/10/23 18:58 [edit]


akoさん、ありがとうございます(^^)

わぁ、akoさん! ありがとうございます(^^)
例の悪い癖で、てんこ盛りにしてしまいましたが、書いていても楽しかったです。
マコトが行方不明になるお膳立てをしていたら、自然にこういう流れになってしまいまして(^^)
香月くんに天道さん、みんなオールスター○○祭り、みたいになってしまいましたね……
limeさんに快くOKを頂いたので、さっそく遊ばせていただいちゃいました。
いつも皆さんには感謝感謝です。でも時々、自分のキャラたちより書きやすい時があるのはなぜかしら??
あとね、マコトは犬には目をつけられやすいようです(^^)
それにしても、マコト、今回もちょっとお馬鹿でしたね^^;
君のしっぽでは海には届かないよ、と思うけれど、健気に頑張っていたり。
でも詰めが甘いので、落ちちゃったり^^;
取りあえず甘えてから、はっと我に返ったり^^;
この辺は、元の真と似ているのかな?
読んでくださってありがとうございます(*^_^*)
akoさんの更新も楽しみにしています。ゆっくりのペースでも続けて行ってくださいね!

彩洋→akoさん #nLQskDKw | URL | 2013/10/23 19:30 [edit]


かじぺたさん、ありがとうございます(^^)

コメ返遅くなってすみません! リアル仕事に振り回されていました……
そしてそして、なんと物語を読んでくださってありがとうございます(^^)
マコトは、原型になっている人間の真よりもだんだん可愛らしくなってきているのですが、考えが浅はかなところは同じかも??……そんな猫ですが、そもそも【幻の猫】(limeさんから頂いたイラストお礼ストーリー)のおまけだったのです。おまけが増幅し、今後も続きそうな気配。
またこれからもよろしければ時々、マコトと遊んでやってください(^^)
ちなみに、次回は多分、『マコトのXファイル~マコト、宇宙人に遭遇する~』です(^^)
コメントありがとうございました!

彩洋→かじぺたさん #nLQskDKw | URL | 2013/10/23 19:41 [edit]


こんばんは~

よかったです~。
ホッとしました~。
だって彩洋さん、肝心の所で場面を変えてしまうんだもの。
心配しますよ。本気で!
オンナの描写はとてもリアリティーがあってよかったです。本当は可愛くて優しい人なんでしょうけど、マコトにかかるとこんな風に見えてしまうんでしょうね。
でもきっと実際、女という生き物はこんな風に行動することが多いんだろうな、そう思いました。
タケルの思いもよく分かるような気がします。比べることなんて出来ないですよね。
まったく違う分野の物を比較するなんて不可能ですもの。
僕は彩洋さんの作品をみんな読んでいるわけではないので、キャラクターの関連づけをして楽しむことは出来ないんですけど、読んでいてとても楽しみました。
オフィス天道、いい設定ですねここから広げると楽しい物語が展開できそうです。
ただし作者が半端なく動物好きという条件が付きますけど。

元気が出るお話、ありがとうございました。
またまいります。

山西 サキ #0t8Ai07g | URL | 2013/10/23 21:47 [edit]


サキさん、ありがとうございます(^^)

わぁ、サキさん、ありがとうございます(^^)
そして心配していただいて、すみません^^;
でも、ちょっと嬉しいです。
ヒーローがピンチに陥ったところでコマーシャルが入る、とか、次回に続く、とかいうあれ=じらしを意識して場面転換しておりました。
で、どうなったかすぐに解決編(scene3)を始めずに、タケル視点を挟んで、おろおろしてもらう作戦でした。
って、大した作戦ではないのですけれど、一応これも起承転結もじりです^^;

オンナは確かに、タケルの愛情はぼくのものとどこかで思っているマコトにはすごく意地悪にみえるんでしょうね。オンナのほうは、単に多少デリカシーにかけるところがあるだけの普通の人って感じなんでしょうけれど。
本編でも、真は女から結構邪険にされているので(こちらはどう見ても、竹流の過保護の対象になっているのが誰の目にも明らかなので)、同じような立場です^^;

> でもきっと実際、女という生き物はこんな風に行動することが多いんだろうな、そう思いました。
> タケルの思いもよく分かるような気がします。比べることなんて出来ないですよね。
> まったく違う分野の物を比較するなんて不可能ですもの。
そうそう。ついつい女が言ってしまいそうになる。「私と友達とどっちが大事なの?」「私と仕事とどっちが大事なの?」「私とお母さんとどっちが大事なの?」……ってやつですよね……
タケルは、そんな女が可愛いと思っているようですけれど。
そんなあれこれを楽しんでいただけてうれしいです。
本編を知らない人でも楽しんでいただける……それはとても嬉しいです。
これはもともとただのオマケだったので、それがだんだん、それなりに独り立ちした物語になりつつあるのかしら(中身は相変わらずないけれど)と思えて(*^_^*)

> オフィス天道、いい設定ですねここから広げると楽しい物語が展開できそうです。
これはlimeさんちのキャラ達なので、是非にとお願いしたいところですが、原作は完成されたひとつのお話なので、もう出番は(漫画しか?)なさそう…みたいですね。漫画もないかも……あ、素敵なイラストはあるかも。
なので、借りてきて遊んじゃいました(*^_^*)
マコトは暫く「海が怖い」病になると思うので、香月さんに遊んでもらわなくちゃならないかも。
また出てもらおうかな。
いや、その前にタケルがマコトをもっと箱入りにするかもしれません^^;

> 元気が出るお話、ありがとうございました。
こちらこそ、読んでいただいて、ありがとうございました(*^_^*)

彩洋→サキさん #nLQskDKw | URL | 2013/10/25 00:04 [edit]


超可愛い♪

彩洋さん、こんばんは~♪

昨夜はこちらの猫のマコトくんのお話で萌えさせていただきました~(*´∀`*)
いや~マジ猫好きにはたまらんお話でしたね!

竹流に甘えたくてしょうがないマコトくんがいじらしくて可愛くて、ちょっと下見のつもりが(笑)、あっという間に最後まで読み進めてしまいました。
とくに最後、マコトが病み伏した竹流のために尻尾でお魚を釣ろうとするくだりなんて、もういじらしさ満載で一人で悶えてしまいましたよ←ちょっと変態?(笑)

とにもかくにも、またもや彩洋さんマジックに虜にされた感いっぱいの読後でした(^_^;)

ところで、うちにも猫がいるのですが、これがもう圧倒的ツンデレで全然甘えてきてくれないんですよ~(;_;)ご飯をねだる時以外スリスリもしてくれない硬派な猫なんです。
ところがその猫が、昨夜私がパソコンでお話を読んでいると膝に乗ってきて、一緒にお話を読もうとするのです。結局お話を読み終わるまで、彼はパソコン画面に釘付けでした。画面を消すと、すぐさま膝から飛び降りていつものツンデレくんに戻ってしまいましたけどね。

猫にもマコトくんの健気な奮闘ぶりが伝わったのでしょうか???
お話を読んで感銘を受けたのなら、せめてマコトくんの半分でも甘えてきてほしいと飼い主は思うのですが(笑)

それではまたお邪魔させていただきます♪
今回も素敵な小説を読ませて下さりありがとうございました(*^_^*)

三宅千鶴 #- | URL | 2013/11/11 23:25 [edit]


今度はマコトに会いに来てくださったのですね(^^)

千鶴さん、今度はマコトを訪ねてきてくださってありがとうございます(*^_^*)
いや、始めはもっともっとツンデレ猫でしたが、いつの間にかずいぶん可愛い猫になってしまっていました。
でも、真が猫になったら、もしかしたらちょっと可愛いかもしれません……人間だと上手く甘えられないところを、猫ならばできちゃうかもしれないし。
でも、いつか大きくなって豹になるのだ、と思っているから、これから少しずつ独り立ちをしたがるかもしれません。

それにしても、あまりにもしょうもない内容ですみません^^;
書きながら、自分でも内容がないなぁ、とか思っているのですけれど、これって、一発勝負というのか、アイディア勝負みたいなところがあって、でもあまりアイディアがないものですから、内容の希薄さを隠せなくて……^^;
> とくに最後、マコトが病み伏した竹流のために尻尾でお魚を釣ろうとするくだりなんて、もういじらしさ満載で一人で悶えてしまいましたよ←ちょっと変態?(笑)
ありがとうございます! いやいや、しっぽの使い方、間違っていますね。
しかも、どう考えても届かんやろ!と思うのですけれど。で、あとちょっとかなぁとか思って、頑張ってたら、落ちてしまう……お馬鹿な子です。
でもそれが可愛いということで^^;

そしてそして、千鶴さんの硬派な猫さんがそんな素敵なことを……
う~ん、きっと、実は甘えたいんですよね。でも、何かきっかけがないとできない。
猫って、そういう感じですよね。
それとも、実は邪魔をしたかった??
ねこさん、それぞれの甘えどころがあるのかもしれませんね。何かがパソコン画面から伝わっていたのかしら??
それならちょっと嬉しいです(*^_^*)
> 今回も素敵な小説を読ませて下さりありがとうございました(*^_^*)
こちらこそ、ありがとございます(*^_^*)

彩洋→千鶴さん(2) #nLQskDKw | URL | 2013/11/13 22:56 [edit]


お邪魔しま~す^^

うおー。何という豪華メンバー!
タケルの予知夢(今そういう話題に敏感な私)に呼ばれたオフィス天道の面々(含ワンちゃんたち)。香月ちゃぁん、久しぶり~。

タケルの必死感がほほえましい。これに懲りて、出かける前はきちんと予防接種するようになるか。いや、そんなところには出かけないようになるか(それはないか)。それにしても、タケルの左利き説、実はずっと頭に残っていて・・・

マコトの月9ハグ~ 超かわいい~
星に願いをかけて、ぐっすり眠って、願いが叶いますように^^
Wish your dreams come true...

けい #- | URL | 2014/04/16 13:08 [edit]


けいさん、ありがとうございます(^^)

けいさん、こちらにもありがとうございます!
そうそう、こうしてみたら、結構あちこちからキャラさんをお借りして、だいぶと遊ばせていただいておりますね……イラストはもう、limeさんにおんぶに抱っこで……(^^)

この回は、limeさんのリクエスト、「『海に落ちる雨』とは逆パターンで、行方不明のマコト(もしくは真)に慌てるタケル(もしくは竹流)」というもので……たまたま釣りの話題も持ち上がっていたので、このような形になりました。
タケルが海釣りをしている横で、一人遊びをしているマコトのイメージは結構かわいらしくて、お魚を待ちながら、ちょっとだけ離れたところで遊んでて……何かあると、タケルの傍に戻ってくる感じで。
香月くん、通りかかってくれてありがとう、ですね(^^)

> タケルの必死感がほほえましい。これに懲りて、出かける前はきちんと予防接種するようになるか。いや、そんなところには出かけないようになるか(それはないか)。それにしても、タケルの左利き説、実はずっと頭に残っていて・・・
うん、どうでしょう? この人は自分自身についてはちょっと過信しすぎているかもしれませんね~
それに、出かけないってことはぜったいにないな(^^)
左利き説……この人、実は左右とも使えるんじゃないかと思うのです。でもやっぱり利き手は右かなぁ。左も日常のことをするには問題ないけれど、多分、仕事となると……

それにしても、マコトが星にかけた願い……いささか卑近なのがねこらしい。
オンナがぼくをいじめませんように……ま、所詮、こんな感じなのかも。
でも、彼なりに一生懸命なんですよ。それが可愛いのかも。
読んでくださってありがとうございます(*^_^*)

彩洋→けいさん #nLQskDKw | URL | 2014/04/17 05:59 [edit]

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