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コーヒーにスプーン一杯のミステリーを

オリジナル小説ブログです。目指しているのは死体の転がっていないミステリー(たまに転がりますが)。掌編から長編まで、人の心を見つめながら物語を紡いでいます。カテゴリから入ると、小説を始めから読むことができます。巨石紀行や物語談義などの雑記もお楽しみください(^^)

 

[雨92] 第19章 同居人の足跡(3) 

【海に落ちる雨】第19章その3です。
火事場から逃げ出した真と仁。新潟港の近くである人物と行きあいます。
そして初めて、竹流の足跡の手掛かりが……





 僅かな時間だったようだが、深く眠ったのかもしれない。
 頭の上の方で波音が揺り籠のように身体のバランスを取っている。時々、脇の道を車が通るのか、揺れの周波数が変わる以外、静かで心地いいほどだった。

 だが、その揺れは、突然異質な物音に遮られた。
 真は跳ね起きた。隣で仁は眠ったままだった。
 辺りは白んできていたが、まだ夜は開けきっていない。
 真は思わず、ドアを開けた。その音で、仁も目を覚ました。

「おはようさん。車内であっちの趣味のあるヤクザと二人っきりってのは、いただけないね」
「昇さん。一体、どうして」
 立っていたのは、襟のない蒼いシャツにグレイの上着を着た葛城昇だった。
「お前さんのベルトとライターに、悪いけど発信機を附けといたんだ。ま、わざわざお迎えにあがる必要はなかったんだけどな」
 道路の隅に昇のカマロではなく、白のカローラが停められていた。

「誰だ?」
 仁が怪訝そうに真に尋ねた。
「寛和会仁道組の次期組長さんだろう?」
 葛城昇は喧嘩でも挑むような気配にも見えたが、声は落ち着いていた。
「あんたは」
「二丁目の葵って店の店長だ。以後、お見知りおきを」
 仁は既に興味深い視線を送っている。
「どういう知り合いだ?」
 仁はもう一度真に尋ねた。
「竹流の仲間ですよ」

 へぇ、と感心したように仁が声を上げた。
 昇がその手の趣味のある男からすれば、かなり魅力的な人物であることは間違いがない。真は思わず仁を睨んだ。二丁目と聞いて、それなりに気配は察知しただろう。それに、あるいは昇の店が、ある世界では特殊な意味を込めて『有名』である可能性は高く、北条仁がそのことを知っていてもおかしくはない。
「心配するな。喧嘩も手出しもしねぇよ。今はあの男とは揉めたくないからな」
 そう真に告げて、仁は昇に話しかけた。
「で、早朝からこんな新潟の海っぺりを、偶然通りかかったわけじゃないんだろう? しかも、こいつをつけてきたわけでもなさそうだ」

 昇は優雅に笑った。
 真はふとその昇の目を見てぞくっとした。葛城昇の顔は明らかに男を誘っているように見えた。女が見せる媚とは全く違うが、ある種の男はこれにくらいつくかもしれない。
「ちょっと事情があってやって来た。本当のところ、発信機のことは忘れてたんだ。お前が東京から出て行ったのは分かってたんだが、何せその発信機、せいぜい二キロメートル程度しか確認できない。この近くに来てから反応したんで驚いたのさ。まぁ、ここまで来てるんだったら無視するのも何だし、連れて行ってやろうかと思ったのよ」
「連れて行く?」

 昇は仁を見つめたまま、真に話しかけた。
「連れをどうするかは、いささか問題だがな」
「今はこいつの保護者代理でね、悪いが俺もついていくしかないようだ。何故、ここに来たのか説明してもらおうか?」
 明瞭な声で話す仁の顔を見つめたまま、昇は、仕方ないなという表情で言った。
「鍵だよ」

「鍵? テスタロッサの?」
 真は昇に問い返した。昇は何のことだ、という顔をしていた。
「お前が絵を探せと言ってたんで、洗い浚い探したつもりだったんだが、一ヶ所忘れてたんだよ。もう何年も使ってないし、鍵も預けっぱなしだったしな。思い出して連絡したら、鍵を預かってるばあさんが、竹流が来たって」
 真は昇の顔を見つめたまま、息を飲み込んだ。
「来たって、いつ? どこに?」

 思わず喰いついてしまった真を、昇は幾分か宥めるような顔で見る。
「ばあさん、もうだいぶボケが入ってるからな。五日だの一週間だの、結局分からない、とか言うんだが、正確な日付はともかく、いずれにしても病院から失踪して、そう遠くないうちにそこに行ってるんだ。佐渡の宿根木ってとこだ」
「一人で?」
「ばあさんはそう言ってるけどな」

 真は暫く昇を見つめたままだった。海からの冷たく塩辛い風が触れると、唇は勝手に次の言葉を紡いでいた。
「テスタロッサがなかった」
 真が呟くように言うと、昇が真の顔を見つめ返す。仁が確認するように問い返した。
「テスタロッサ?」
 昇が後を引き取って説明する。
「あいつのフェラーリの愛称だよ。フェラーリの会長の許可で、本社のエンジニアのトップが試用のために、いや、正確には竹流のために作った車だ。イタリア語で真っ赤な頭。あいつが付けた愛称だ。噂じゃフェラーリはその名前で新しいモデルを売り出す予定らしい」

 希望の色を聞かれて、竹流は真っ赤にしてくれと即答したと聞いている。デザインについても色々と注文をつけたらしいが、実験的な機能のあれこれには、エンジニアのこだわりや趣味が関係している。
「ここのところ車でマンションに出入りしなかったし、いつからないのか、わからない。でもあいつが入院している間は停まっていたように思う」
「じゃあ、間違いないな。フェラーリでここに来たんだろう」
「自分で?」
「そりゃそうだ。あの車はあいつにしか運転できないようになってる」
 真が問いかけるような顔を昇に向けると、昇は頷きながら答えた。
「指紋か血管か、何かを認識しなければ、エンジンがかからないようになっているんだ。他にも、妙な機能があれこれついているけどな。飛んだり宇宙に行ったりはできないけど」

 それは、ある意味では喜ばしい情報に思えた。
 少なくとも、病院を出て行ったとき、竹流には意識もあったし、身体を動かせる状況だったということだ。もっとも、車を出したのが、彼の自由意志であったかどうかについては、何の保証もない。
「で、今から佐渡に行くのか?」
 仁が尋ねると、昇は頷いた。漸く余裕が出てきた真が、昇の乗ってきたカローラを見ると、運転席には仏頂面のイワン・東道が座っていた。
「フェリーが動くまでにはまだ時間があるけどな」

 結局、カローラとボルボの二台を連ねて、新潟港のフェリー乗り場の駐車場まで行って始発を待つことになった。昇が自動販売機で缶コーヒーを買ってきてくれた。
 空はもう随分と明るく、日本海からの風は心地よい程度に涼やかだった。波音が、崩れそうになっている身体のリズムを、整えてくれようとしている。苦手なはずの缶コーヒーの砂糖の甘さが心地よいのは、打ちのめされた身体が何とか回復しようとしているからなのだろう。

 フェリー乗り場の自動車誘導係の三十代の男が、正確には八日前、六月二十八日の最終便で赤いフェラーリを目撃していた。憧れの車だったから、と男は興奮気味に言った。
「運転していたのは、背の高い外国人でしたよ。金髪で、さすがにかっこいいなあ、と思いましたからね。もう一人、車に乗ってたけんど、いや顔は見てねぇ。男だったべ。横に美人でも乗ってりゃあ、絵になったのにねぇ」

 朝一番の両津港行きのフェリーに乗ると、風に当たろうとデッキに出た。仁はさすがに疲れたのか、客席に座って腕組みをしたまま目を閉じていた。離れた席で、東道が相変わらず無表情で座っている。
 間もなく、フェリーは動き始めた。
 手擦りに身体を預けていると、側に昇がやってきた。
「ヤクザが、お前を見張ってろって言うんでね」
 何のことかと思って昇を見ると、昇は真に煙草を差し出した。
「あんまり無防備に乗り出すんじゃないぞ。誰かに突き落とされんとも限らない」

 真は頷いて有難く煙草を受け取った。昇が優雅な手つきで火をつけてくれる。
「北条仁はお前さんを本当に心配してるな。気をつけろよ」
「何を?」
「口説かれないようにしろって言ってるんだよ」
 真は素直に頷いた。
 病院から姿を消した竹流の足跡が、初めてここに見つかった。自然に身体が興奮しているのがわかる。何度も何度も、さっきの目撃談を頭の中で繰り返している。煙草を持つ手が武者震いのように震えているのを、昇に気付かれないかと思って緊張した。

「会いたくてたまらない」
 思わず、真は昇を見つめた。昇はにっと笑った。
「煙が動揺している」
 からかわれたのだということは、直ぐにわかった。
 だが、それは昇も同じだろうと真は思った。
 結局、真は海を見つめたまま、昇は手擦りに背中を預けたまま、暫く会話なく煙草を吸っていた。

 本当のところは、多少引っ掛かっていることがあった。竹流が病院から失踪したのは、六月二十五日、正確には十一日前なのだ。佐渡に行くまでの三日間のブランク、彼はその間どうしていたのだろう。核心になるものが佐渡にあるなら、真っ直ぐに向かえばいいものを、身体の調子が悪いとは言え、三日もかかる距離ではない。
 それでも、空白の十一日間の、僅かな時間でも確認できたということは、ゼロからすれば大きな飛躍だった。しかも、少なくともその三日間、彼が運転できるくらいの体の状態であったということだ。

「車が目立つのは、ある意味有難いことだな」
「でも、佐渡から新潟へ戻る便で目撃はされていない」
「たった一日数便のフェリーだからな。もっとも、直江津に戻った可能性もあるから、向こうで確認しよう。それとも、佐渡からまだ出ていないか」
 昇の言葉にはすがり付きたいような気持ちになった。それなら、この道は彼に繋がっているのだ。八日前の彼ではなく、今現在の彼のところに。
 確かに、煙が動揺しているな、と思った。

「体、大丈夫か」
 真はとりあえず頷いておいた。まだあちこち痛むが、それも徐々にましになってきている。薬のせいでふらふらしていた気分の悪さは、ほとんど感じなくなっていた。ただ興奮しているだけなのかもしれない。
 何よりも、自分の身体のことなど、今はどうでも良かった。

 両津港に着くと、一気に西南端の宿根木まで走った。
 仁のボルボは新潟港の駐車場に残してきており、カローラ一台で一時間あまり、決して良好な関係を築いているとは言い難い人間同士が、狭い空間の中で黙りあっているのは、それなりに異様な空気だった。
 しかも、空の色は冴えない鈍色で、降り出すほどではないが湿度も高そうだった。
 宿根木に着くと、村の中には全く車は入れず、適当に海の近くにカローラを置くと、昇の先導で石畳の道に徒歩で入った。全ての道が石畳の路地裏のようで、人と人がかろうじてすれ違える程度の幅だった。その細い石畳の脇を、細い水路が海に向かっている。

 石畳は濡れていて、ぼんやりしていると滑りそうだった。
 黒い板で作られた外壁は質素ではあるが、存在感を漂わせる。一軒一軒は大きくもなく、路地の形に合わせるように入り組んで、全体像を摑み切れない。いずれも二階建てのようで、まさにこのまま船として動かすことができるのではないかと思われるような外観だった。
「ここは江戸時代には港町で、千石船と船大工の町として随分栄えたそうだよ。家の外壁には船板が打ち付けられてある。もっとも、中は結構豪勢な家もあるみたいだけどな。竹流のお気に入りの避難所だ」
 昇が淡々と解説をする。仁が確認するように聞き返した。

「避難所?」
「どうもあいつは、女といるより年寄りと一緒にいるのが好きなんじゃないかと思う時があるからなぁ」
 それには思い当たる節があった。青森県の大間にも、黙って泊めてくれるような漁師がいる。まるで親戚の人間でもあるかのように、相手の生活の中に潜り込み、外観とはかけ離れて溶け込んでしまう男だ。何より、真の祖父母が完全に竹流の虜になっている。
 寂しい年寄りにつけ込んで詐欺を働くような人間なら、とんでもないことになるところだ。しかも何が問題といって、あの男は詐欺を働く人間に必要な、最大の長所をしっかり持っている。つまり『まめさ』というものだ。相手がどれほどの年齢でも、女性ならば、誕生日には確実に花束を、それももしかして部屋が埋まるのではないかと思うくらいの真っ赤な薔薇を贈っているに違いない。

 昇は人が一人歩くといっぱいの路地の石畳を、確認するように辿り、やがて一軒の家の前で立ち止まった。僅かな庇の下の玄関の引き戸は、やはり船板を加工して作られていた。
 呼び鈴もないその家の扉をノックすると、暫くの間を置いて、腰も曲がってはいないが、顔からは少なくとも七十にはなっているであろう女性が出てきた。
「ばあさん、いきなり悪かったな」
 あまり愛想の良くない老人は、黙って家の中に戻った。昇は、拒否しないのは了承という状況をわきまえているのか、後ろの三人に先立って家の中に入っていった。





このシーンは続きます。
佐渡の宿根木、不思議な町です。良ければググってみてください。
写真が見つかれば、次回載せたいと思うのですが……もう20年くらいは前の写真だし^^;

実はこの、フェリーの甲板で煙草を吸う真と昇のシーンは、結構好きなのです。
描写はあっさりになっちゃいましたが、「煙が動揺している」、がね。
煙だからね、揺らいで当たり前なんだけれど、真が見事に反応している辺りが^^;

次回、第19章最終回です。

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Category: ☂海に落ちる雨 第3節

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コメント


テスタロッサ

特定の人しか運転できないスポーツカーって、ナイトライダーだあ、と思ってしまった私は歳がバレる。

テスタロッサがまだなかった頃のお話なんですね。
「レッド・フェラーリ・テスタロッサ」は連れ合いが日本人(つまり私)を馬鹿にする時に使う言葉です(笑)いっぱい「R」が入っているでしょう。ええ、氣合いを入れないとうまく発音できないんですよ。

さて、怪我をしている人が、怪我をしている人を探して(しかも読んでいる私も急に腰を痛めて痛い痛い状態だったりして)いますが、どっちも心配ながら、早く逢えるといいなあと思っています。

しかし、ヤバい男三人組になっちゃったなあ。

八少女 夕 #9yMhI49k | URL | 2013/12/03 04:57 [edit]


夕さん、ありがとうございます(^^)

> 特定の人しか運転できないスポーツカーって、ナイトライダーだあ、と思ってしまった私は歳がバレる。
いえ、このフェラーリ、どこまであのナイトライダーに近づけてみようかと思っていたのです(*^_^*)
本当は喋らせたいくらいです……でもファンタジーでもSFでもないので、それはできないし。
そんな私も歳がばれる??

> テスタロッサがまだなかった頃のお話なんですね。
> 「レッド・フェラーリ・テスタロッサ」は連れ合いが日本人(つまり私)を馬鹿にする時に使う言葉です(笑)いっぱい「R」が入っているでしょう。ええ、氣合いを入れないとうまく発音できないんですよ。
あ、そうなんですね。確かに発音しにくそう^^;
これは実は、あのテスタロッサということで書いてから、後からテスタロッサの発売年代が合わないことが判明して、苦肉の策のエピソードなのです。ジョルジョはフェラーリのえらいさんのおじちゃんには可愛がられていた設定。
で、このテスタロッサには悲しい運命が(次回(;_:))。そして最後まで愛車のことでごねる竹流……またラストをお楽しみに。

> さて、怪我をしている人が、怪我をしている人を探して(しかも読んでいる私も急に腰を痛めて痛い痛い状態だったりして)いますが、どっちも心配ながら、早く逢えるといいなあと思っています。
あら、大丈夫ですか?? 腰、急に来ますよね。
お大事になさってくださいね! 癖になるとも言いますし。
こちらのけが人たちは、確かに本当にえらく痛いのですけれど、頑張っています。

> しかし、ヤバい男三人組になっちゃったなあ。
う、確かに。しかも、影が薄いけれど、運転席にはもう一人、イワン・東道がいて、実は4人。みんな殺気立っているので、怖くてやばいです。
さて、次回、テスタロッサの運命やいかに!!
コメント有難うございました(*^_^*)

彩洋→夕さん #nLQskDKw | URL | 2013/12/03 07:30 [edit]


この3人

なんとなく、今の私の隆也、塚本、春樹の顔合わせみたい・・と思ったあとで、いや、うちのは春樹以外みんな馬鹿だった!と、反省しました(笑)

昇でしたか。
そうですよね、彼の出番は、まだまだあると思っていましたから。真、心強いね。(仁さんにはお邪魔虫?)

ついに竹流の足取りが掴めましたね。
真が動揺するのも当たり前です。煙だって慌てます。
でもなかなかすんなり現れてこない感じ・・・。
今更ですが、これ、大長編ですよね。

あ、リクエストのイラストが、ようやくお見せできそうです。3人のスリーショットです。
真だけ、切り取ったのも作ってありますが、送りましょうか?
前の真と、少し雰囲気違うかもしれませんが、やっぱり18.9歳くらいの真です^^;(言い張る)

lime #GCA3nAmE | URL | 2013/12/03 18:55 [edit]


limeさん、ありがとうございます(^^)

本当だ。なんとなく、3人寄って話していると、そんな感じかも(*^_^*)
いやいや、確かに隆也と塚本は馬鹿というより、短絡思考?
でも、短絡思考も時には必要ですからね。
だって、物語の主人公の王道は単純馬鹿ですから!(戦隊ものでは赤の役割!)
でも、ここには、実はもう一人いる。無言のままの、元プロボクサー・イワン・東道。
喋らないこの人が一番怖かったりして。昇のことが心配で、絶対ついて来るんですよね。
この二人の関係はまた次作でも出てきますので、可愛がってやってくださいませ(*^_^*)
兄と弟、かな?
昇はこれからも随分絡みます。このお話だけではなくて。
真にとっては、かならずしも味方というわけではないのですけれど、その時々で変化する気持ちと関係性をまた楽しんでいただければと思います。
仁さんにはお邪魔虫どころか……カモですよ! 飛んで火にいる夏の虫状態!
可愛いじゃないか、みたいな(危ない…)。

> でもなかなかすんなり現れてこない感じ・・・。
> 今更ですが、これ、大長編ですよね。
はい、なかなかすんなり出てきませんが、もう少し待ってあげてください。
そうなんです。大長編ですね……すみません。またまたブログにあるまじき長さ。

> あ、リクエストのイラストが、ようやくお見せできそうです。3人のスリーショットです。
> 真だけ、切り取ったのも作ってありますが、送りましょうか?
> 前の真と、少し雰囲気違うかもしれませんが、やっぱり18.9歳くらいの真です^^;(言い張る)
わぁ! 楽しみ~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!
やっぱり似てるのかな、似てないのかな、似てるのかな、どきどき。
真だけ切り取ったもの! はい。また表紙絵に使わせてください!!!
(おねだり)
コメントその他、いつもありがとうございます!!!!!!!!!!

彩洋→limeさん #nLQskDKw | URL | 2013/12/03 19:20 [edit]

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